新しいホームページができました

ホームページ刷新しました。
これに伴い、
2016年2月29日までは
このホームページからの会員申込みは有効です。

しかし2016年3月1日からは
下記新しいホームページから会員申込みを
していただくようお願いします。

http://sakimori2.jpn.org/

 

活動目的に変更ありません。

自然災害や重大な病がいつ来ようと堂々と暮らす。
「がんになってもオタオタせずに堂々と暮らす。」
そのための活動は変わりません。

引き続き、ご支援のほど、よろしくお願いします。

がんですと言われら、お役立てください。これからの方にもお役に立てられます。

がんですと言われたら、

頭の中が真っ白になって

次のような「困ったこと」に遭遇するかもしれません

 

@自分に合った治療を受けたい。

見つけるのはたいへん。

 治療情報の洪水の中で

 自分の生活環境や人生観に合った治療を

 早く見つけ出したい。

 

A自分一人だけだと思う孤独感や不安。

 だれかに打ち明けて癒されたい

 

B治療の実際が不安

 主治医は信頼しているが、不安。

 予め知っておきたい。

 

C生活設計の不安。

 仕事がこのまま続けられるか不安。

 


こんなとき、


さきもり-私の記録の

がん患者会と介護者の会ならお役に立ちます

 

 なぜなら

 

同じ部位のがん経験者から

治療の実際が聞けるからです。 

そして、それが自分に合っているかどうか

詳しく検討できます。

 

例えば、

最先端といわれる先進医療、

漢方薬治療など代替医療について

生の経験談が直接聞けます。

 

がん経験者との交流から640× 患者会.jpg

自分一人だけだという

孤独感や不安が癒されます

病を前提とした生き方のヒントが

得られます。

 

例えば、

いかに生きるか、どう生きているか、共有し

生き方の指針にできます。

また、さまざまな後遺症を抱えながら

日常を無難に過ごせる術を

同じような病の経験者から直接、聴けます。

 
  

さきもりー私の記録の

患者会と介護者の会の特徴対面交流.jpg

 

・上述の困ったことを

対面の公開・交流で解決するのに加えて

 

ネット活用により

さらに深く詳細に交流できます。

 

「でもこんなものは不要。ほっといて欲しい。」と言われる方も

おられます。

 

しかし、

 

ネット上の交流は非公開コミュニティで行います。ネット交流.jpg

 

・メールアドレスさえあれば

匿名でもご参加可能です。

 

・お手持ちのパソコンやスマホが利用可能です

 

・セキュリティは、高い安全・安心レベル。

企業機密保持に実用されているレベルです。

 

例えば、

肺がん患者だけの非公開サイトのメンバーになって

個別に詳細情報の交換が

お手持ちのスマホで安全にできます。

 

 がん治療は情報戦です。

 

・今や、がん治療には多岐に亘る専門性が必要です。640× 地球 インターネット.jpg

そのため様々な意見を求めるのが適当です。

 

・日常生活のコツから最新治療まで

広く情報が得られます。

 

場所と時間に制約されずに443× スマホ女性.jpg640× シニアカップル.jpg

具体的な情報交換が

ある時は仲間と

ある時は個別に

十分できます。

 

 さきもり-私の記録の

がん患者会と介護者の会

 へのご参加では

 

がんの部位を問わず参加できます。

部位毎に交流が可能だからです。

 

患者のご家族の方だけでなく、

 

今はがんではないが、

将来のためがんにご興味がある方なら

どなたでもご参加できます。400× 木漏れ日.jpg

 

まずは、無料の会員登録お願いします。

お名前(匿名でOK)とメールアドレスだけの

ご入力で済みます。

お申込みは下記をクリックください。

 

   

 

がんは日本人の2人に1人がかかる病です。50歳以上では他人事ではありません。

生涯でがんに罹患する確率は、表のように349× がんに罹患する確率 累積罹患リスク.png
男女ともに2人に1人です

 

また、年齢による罹患率の変化は、下表のように
男女ともに50歳代から上昇し、
高齢になるほど高くなります

 

さらに、2015年におけるがん罹病予測では
前年に比べて約10万例増
約98万2千100例と予想されています。
 (出展:国立がん研究センターがん予防情報センター)

 

残念なことですが、
この統計事実を見る限り、
がんはいずれ自分の周辺にも襲いかかる可能性が高い病なのです。

 

675× がん罹患率 年齢による変化.png

 

さきもりのがん患者会なら

1.自分にあった治療を早く見つけられます。

  ・経験者目線から知りたいことの応えが得られます。

 

2.自分一人だけだと思う孤独感や不安を和らげられます。

 ・気持ちのわかる方と交流し心の「安息」や「癒し」が得られます。
  同じ境遇の人以外に云うに言われぬことをどうしようとか、
 日常生活を無難に過ごすにはどうしたらいいか知りたいとか、
 そんなシーンに応えます。

 

交流はどうやってするのか?

対面での交流に加えて

ネット活用による交流ができます。:

時間や場所に制約されません。

お手持ちのスマホやパソコンで

ご利用できます。無料です。

企業機密が安全に護れる

セキュリティレベルです。

  

費用は?

・無料で始められます。いつも間にか課金されることはありません。

 

まずは、無料で始めるため400× 木漏れ日.jpg

無料会員のお申込みをお願いします。

お申し込みは下記をクリックください。

お名前(匿名もOK)とメールアドレスだけの

ご入力でお申込み完了です。

 

 

 

なお、

ご不明な点があれば気軽に

下記をクリックしお問合せください。

 

 

 

さきもりのがん患者会について

さきもり様_cs0001.jpg

さきもり様_cs0002.jpg

さきもりのがん患者会なら

 

対面での交流に加えて

 ネット活用で更に交流が深められます。

 

・ネットでの交流用ツールが

無料で提供されます。


このツールでは

@非公開コミュニティサイトで交流します。

 

A企業機密保持に実用されているものなので

最先端のセキュリティレベルが

確保されています。

 

B交流主体は情報受信者(メンバー各位)です。

訊きたいことがなんでも訊けます。

 

C時間と場所に制約されずに交流できます。

 ベッドの上で交流できます。

D常にメンバー全員に交流が公表されるわけではなく
 個別に、関係者を限定して訊きたいことが訊けます。

Eパソコンだけでなくスマホなど携帯電話で交流できます。
 ただし、携帯電話の場合、別途有料契約が必要です。

 

 ・がん経験者との交流から、

心の癒しが得られます。

 

 ・がん経験者やサバイバーから

病の情報が広く得られた上に

日常生活を安心・安全に過ごす術

得られます。

 

 ・がんサバイバーと個別に相談できます


さらに、

交流中に得た様々な大切なことを記録として

 特別、安全に保存しておけます。
  
この仕組みは次の場合にも使えます。
  ・セカンドオピニオンを求めるとき
  ・独居者(老人)に事故があった時に

直ちに適切な対応をしたいとき など

 

詳しくはこちらをご参照ください。

 

 

さきもり-私の記録 ってなに?

さききもり-私の記録はがん患者の会とその介護者の会を運営し支援します。

時間や場所に制約されずに

わかる人々と交流できて、

心の「安息」、「癒し」が得られます

がん経験者、がん生存者(サバイバー)と交流し

日常生活を安全・安心して過ごす知恵、コツが得られます

 

お問い合わせはこちらからお願いします。

 

まとめると次のようになります。

 

h1.jpg

 

 h2.jpg

 

 

 

コミュニティの特長

例えば、自分ががんと診断されたとします。

主治医の治療方針に従う一方、

がん治療では未だ効果の高い治療が確立されていない状況なので 

最善を尽くすために
慌ててインターネットなどで治療情報を探しても

治療情報の氾濫(はんらん)のなかから
自分にできそうで信頼度が確かなものを
選ぶのは容易なことではありません

実施しようとしても
すぐにはできないのが普通です。

このように、主治医の治療を信ずるものの
治療効果実績の低さに不安を抱えたまま治療に入ることになります。


そんなとき、さきもり-私の記録のコミュニティが役立ちます。


コミュニティでは、


・がん経験者や介護経験者と交流ができます。
 孤立しがちながん患者や介護者の孤独感や不安の解消など
 様々な心の癒しが得られたりします。


・対面での交流だけでなくネット活用による交流ができます。

 


 ネット交流用のツールが無料で提供されます。セキュリティ確保されています。
このため、
 ・メールだけの交流では主体は情報提供者になりがちですが、
  ここではツールによって情報受信者が交流主体になれます。

 ・時間と場所に制約されずに交流できます。
  つまり、リアルの交流の場に出向かずに交流できます。

 ・個別に、関係者を限定して聴きたいことが訊けます。

 ・パソコンだけでなくスマホなど携帯電話で交流できます。

 
ということで、
 

高名な先生のお奨め情報だけでなく

実際の治療経験、実施実績に基づいた情報で交流ができます。

記録保存・共有の特長

◇記録保持・保全の特長。ほかとなにが違うか。

大切なデータを保持・保全する場合、

データ量が多いとコスト削減目的などから営利企業(会社)であれば、
データ管理は通常、外部委託します。
そのため、情報遺漏に関する法規制を遵守してもなお、情報遺漏の事件が後を絶ちません。

当法人では、

  (1)データ管理の外部委託はしません
   このため規模の大きさに制限が出てもやむを得ません。

  (2)NPO法人内メンバーがデータ管理を必ず担当し
   さらにNPO法人内メンバーでも参照できる人を極度に(数人)限定します

   
  従って、個人的に高度に機密としておきたい大切な記録・情報などのように
  預け先である運営者にも
  原則、非公開・機密としておきたい記録・情報の預け先として当法人は最適です。

なぜ始めたか?

さきもり−私の記録は

まさか、自分が「がん」になってしまったとき

 さらに

障がいを持つ子を急に親が介護できなくなったとき


これらから救いたいとの「思い」から始めました。


がん患者会と介護者の会の運営と支援を通じて
この「思い」を実現します。

 

740× 一本松.png

個人情報保護方針

当法人の個人情報保護方針は次をクリックし(個人情報保護方針_2014年_10月.pdf)ご参照ください。

お問合せはこちら

当法人についてご不明点などございましたら、下記のお問合せまたはお電話によりお願いいたします。

お電話でのお問合せはこちら

TEL : 03-6913-3131

受付時間:8:00〜18:00(日曜・祭日は除く)

 

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